青魔道士が一人連携するにはシャンデュシニュが必要っぽいことがわかり取得を考えたとき、簡単なのはコイン武器を作ることなのだろうけど、どうせならアルマスを制作したほうが良かろうと思い制作に踏み出したのだった。
ジョブはシ/戦。片手刀と両手刀の属性WSは打てない。単垢なのでトリガードロップ優先。
苦労した試練順位
制作過程において苦労した試練を3つ挙げる。
第1位 No.1201 ブリアレオスヘルム集め
だいじなものをドロップするNMたちのポップ地点がそれぞれ離れていて遠い・・・。加えてラテーヌ高原のあの地形。直線的に各地点を回れないのでダルい。
NM周回するにあたり、段差を登れる地点は一箇所だけなので効率的に周回するルートは自ずと決まる。自分的ルートはこれだ!
順調にだいじなものを集め、Briareusを倒すところまで含め、1周するのに20分ぐらいだったと思う。とんずらは必須*1。赤弱点を付けることができず、だいじなものが取れなかった場合がこれまた面倒で、トリガー集めからやり直し。刀系WSが続いたときは泣きそうだった。
第2位 No.2339 アペデマクの角集め
素材を75個集めるという量的な問題もさることながら、一番の苦行はシーシュポスの破片取り。確実にドロップしないのと、Sisyphusがおよそ10〜15分間隔の時間ポップなので、1回、2回と連続ドロップしないときには悲鳴があがる。ライバルがいると余計に取れず、取れても後続のDhorme Khimairaで赤弱点を突くことができずにだいじなものが取れなかったらトリガー集めからやり直し・・・。自身の体験した中で1時間、アペデマクの角を取れないときがあった。
ただこの試練のいいところは、トリガーを金箱から入手できる点。体感で、黄色を40〜80ぐらいにしておくと、シーシュポスの破片が2個出てきたり、シーシュポスの破片と雪神の魂がまとめて出てきたりと、そういうときは思わず絶叫する*2。金箱ドロップ狙いで、順調にアペデマクの角x2ドロップが重なるなどしたら1時間で10個程度は固い。
金箱からドロップしたのを確認できたのは以下のモンスター。
- ガーゴイル(#8門近く): Benumbed Vodoriga
- スフィアロイド(#7門近く): Spectator
- マーリド(#7門近く): Olyphant
- スノール(#7門近く): Snowflake
今回、アビセアキャンペーン期間中に素材集めをしたけれど、期間中は青が最大値なので青箱が出やすくなり、かえって金箱が出づらくなるかもと思ったので、キャンペーン期間をはずした方が良いのかもしれない。
第3位 No.150〜155 NM狩り(アビセアンNM除く)
すべて抽選ポップNMなので湧かすのに時間がかかる。ルフェーゼ野のMegalobugardや、カルゴナルゴ城砦〔S〕のRatatoskrなんて再抽選60分後なのでそれぞれ最短でも4〜5時間かかる計算。キビシィ・・・。
所感
全体を通してまさに試練。アビセアンNMとソベク狩りは楽だった。ただSobekも今でこそGukumatzが取り合いになっていないから楽できたわけであって、ライバルがいたらその日は諦めるぐらいの気持ちで狩っていたと思う。