【FF11】星唄ミッション『勾玉の輝き』をソロ+フェイスでクリア!

10回ぐらい戦ってやっとクリア。途中、2回死んでいて、イロハのアレイズを利用してゾンビアタック。フェイスの絆キャンペーン期間中だったのもひとつの要因かもしれない。

ジョブ

暗/侍

装備

  • ホムステドサイズ*1
  • GNオーベール+1
  • アメミットマントとかゴウドベルト、あとはミッションクリアなどでもらえるピアスやリング

難しいコンテンツなどを攻略して取得するような装備は一切なし。

フェイス

  • アムチュチュ
  • チェルキキ
  • コルモル
  • アシェラII
  • セルテウス

という呼び出し順。1回目に死んだときはセルテウスをテンゼンIIに入れ替え、2回目に死んだときはテンゼンIIをセルテウスに入れ替え。アムチュチュをいかに存続させるかという視点からフェイスと選んだ。

アムチュチュが倒れると一気に崩れるので、その際はできる限りボスにダメージを与えてから死ぬのがいいと思う。アレイズ後はフェイスを呼び出し、ボスを一発殴ったあとは自身は攻撃の及ばない範囲で衰弱回復待ちをし、衰弱から回復したら一緒に殴り始めた。衰弱回復待ちのときは、うかつにボスに近づくと範囲攻撃でまた死んでしまうことがあるので気をつけること。

自分自身が一番のダメージソースになるので、物理攻撃吸収中以外は積極的にWSを打っていけば、意外とボスのHPはぐんぐんと減っていく。キモはやっぱりアムチュチュとゾンビアタック。コツを掴めばいずれはクリアできると思うので、アタッカー系ジョブで攻略したい方の参考になればと思う。

余談

フェイスの絆キャンペーンだったこともあり、アドゥリンミッション『世界樹の導き』(ドクマクとアシュラックを倒すやつ)から最後まで、星唄ミッション『叫ぶ闇』から最後までを一気に攻略した。

アドゥリンミッションについては、黒/赤やシ/忍で進めようとしたけどボスによっては精霊を全部レジストしてきたり、物理だとダメージが足りなくて敗退することがあったので、ほとんど暗/侍を出していたと思う。

*1:クロスリーパーで3500~7000程度のダメージ

ACASISのSSDコピー機がとっても便利だった話。

XPS13(9360)のストレージを『Samsung 970 EVO Plus』に載せ替えるために買ったACASISの『M.2 NVME SOLID STATE MOBILE HARD DISK』という製品。

製品名で検索しても出てこなくて、自分はたまたまAmazonで発見した*1

 

値段は税込15,000円ほどで割高に感じるが、実際に使ってみるととても便利な製品だ。500GB(だいたい450GB使用済み)のSSDから1TBのSSDへコピーするのに10分もかからない程度で完了した。しかもPCに接続することなく、付属のDCアダプターだけでコピーを行うことができる点も非常に優れている。

 

コピー後、970 EVO PlusをXPS13に挿して起動したら1回目は俗に言うブルースクリーン*2だったが、再起動したら元通りに起動することができた。

*1:製品名は箱で知った

*2:Insider Previewなのでグリーンスクリーン

GPD WIN2を買った話。

迷いに迷ってついに『GPD WIN2』を購入した。

www.gpd-direct.jp

2019バージョンである。GPDダイレクトから購入したので『おまけ』も付いている。

購入して初めて気がついたが、GPDとはGamePad Digitalの略称だった。

早速、FF11をインストール

外出先でもチョロっと遊びたい。今はコロナでできないけれども。

そういうことでFF11はインストールして設定を済ませた。コンシュタット高地に降り立ったけど大丈夫そう。

運用保守向けの設定

運用保守しているサービスでアラートが発生したときに、一次調査して誰かに連絡できたほうがいいので、WSLはインストールしておいた。

たださすがにこのPCでカタカタカタ・・・ターンッ!みたいな指さばきは無理なので、あくまでも緊急事態に備えて程度。でも、ガラケー時代の女子高生なら、すごい指さばきでキーボードを叩けそう。

触ってみての感想

Windows10の初期設定時に、どれがマウスの左ボタンに相当するのかよくわからなくて適当にボタンを押したら、誤って言語選択が『スペイン語』になるというアクシデントに見舞われた。巻き舌で少し低音のCortana、日本語と随分印象が違うなー。

言語設定自体は、システムロケールの設定を日本語にすることで解消できた。できれば初期設定の画面で言語選択に戻れるとありがたいんだけど・・・。

サイズ感は、昔懐かしの東芝Libretto』って感じがした。そういえばLibrettoでOS再インストールするときは、20枚ぐらいのフロッピーディスクだったな。

操作については圧倒的に慣れが必要。

  • L1がマウスの左ボタン
  • R1がマウスの右ボタン
  • 右アナログスティックでカーソル操作
  • 十字キーでホイール操作
  • Yボタンで上
  • Aボタンで下

左アナログスティックがWASDキーと同じ挙動をするので、ついつい操作すると『wwww』って感じで入力される。

キーボードはUS配列。これは嬉しい。本体を持って、両手の親指で打鍵する感じ。これでブラインドタッチは無理だった。

ゲームパッドは、右アナログスティックの位置が使いづらいかな。ボタンと逆だったら使いやすかったと思う。

本体については底面がしっかりと接地しなくてガタつくのが気になる。両手で持つことが前提かもしれないので、気にしてはいけないのかもしれない。

 

なかなかおもしろいガジェットが手に入って素直に嬉しい。

API Blueprintのdockerが公開されていたので紹介

API仕様書を作るときはだいたい、API Blueprintとgulpを併用して作っている。ただ、環境を作るのが面倒だ。
dockerでなんとかできないものかと検索したら、すでにイメージを公開してくださっている方がいて、とても便利だったので紹介したい。

hub.docker.com

使い方

  1. docker-compose.ymlを作る
  2. 仕様書を保存しておく「docs」ディレクトリを作る
  3. 仕様書を書いて拡張子「apib」で保存する

docker-compose.ymlは下記の通り。

version: '3.2'
services:
  blueprint-preview:
    image: sktbrt/api-blueprint-preview:latest
    volumes:
      - ./docs:/workspace/docs
    ports:
      - "8000:8000"

あとはdocsディレクトリに、例えば「api.apib」などとしてファイルを作成して中身を記述すればOKだ。
docker-compose up -d で起動して、 http://localhost:8000/api.html にアクセスすれば整形されたドキュメントを参照できる。

【FF11】アビセアメインクエスト『神のみ座と御使い』でRaniをソロ+フェイスで攻略

3回目で辛くもRaniを倒せた。ジョブは『シ/忍』。

戦利品で

  • ウーゼルグリップ
  • ヘカテーピアス
  • エポナリング

がすべて出てきたのはラッキーだったのかもしれない。侵略のアートマも取れたら良かったが、弱点を突いたわけでもないし、倒せたことだけでも本当に良かった。

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